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      <title>スニフのすにっ記</title>
      <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/</link>
      <description>帰宅部部員たちは部室に集合してください！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>復活！のっぱパン</title>
         <description><![CDATA[昨年夏、惜しまれつつ販売を終了していた「のっぽパン」が、多くの方々の復活を望む声にメーカーが答える形で、本日復活を遂げました！

のっぽパンについては、ウィキペディア（Wikipedia）参照
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%83%91%E3%83%B3">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%83%91%E3%83%B3</a>

今回の復活は、JR静岡駅ビル「パルシェ」B１階の食彩館のリニューアルに伴い、「のっぱパン」専門店として、オープンしました。初日の今日は、懐かしいのっぽパンを目当てに多くのファンが集まり、売り切れ御免の大盛況だったようですね。
今回の復活は、この専門店のみの販売ということで、かつてのように気軽におやつにのっぽパンを買う、というところまではまだいっていません。
ただこの専門店では、その場でパンにのっぽパンクリームを入れて販売するというフレッシュさと、今までなかったサンドウィッチの惣菜のっぽパンなども生まれています。

のっぽパンは、沼津市を拠点に静岡県東部や中部で販売されていましたので、ニーズの多い東部にも「のっぱパン」専門店が出来ないかなあ。
ただ今回のJR静岡駅ビルでの専門店出店が、静岡市以西にのっぽパンの良さが伝わるようきっかけになれば、と思います。

また気軽におやつにのっぽパンを買うことのできる日が来ることを願いたいですね。
<a href="http://www.geocities.jp/noppo_world/info20080329.html">http://www.geocities.jp/noppo_world/info20080329.html</a>　のっぽパン大好き！参照
]]></description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/04/post_89.html</link>
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         <category>グルメ評判記</category>
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 18:50:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>哲学</title>
         <description><![CDATA[哲学って、いったい何ですか？
意味もよくわからないし、何をすることなのかも全くよくわかりません。

そんなこんなで、具体的に何をする学問なのかわからないので、大学の一般教養で「哲学」を一年受講しました。
授業は、日本の最高大学から先生が出向してきて、毎週缶ビールを飲みながら、酔っ払いながらショーペンハウアーはどうのこうのと、好きなことを時間しゃべって帰っていくだけでした。
俺は好きなことを話すだけだから、授業は出たい奴だけ出ればいい、単位はやる、というような授業でしたので、大教室でしたが、受講する学生は段々と減って行きました。

こういう授業はもう今の大学では無いんでしょうね。
僕らの時代はまだ古き良き大学の伝統が残っていた時代でした。
帝国大学で教鞭をとっていた化石のような先生の講義が聞けました。
授業の開始時間から30分以上たっても先生が来ないとき、自動的に休講となりましたよね。
サークルの合宿で遠征する時、駅まで引退、卒業したOBまで手土産持参で見送り、万歳三唱もありました。
学生が、今よりも大学に対して自立をしていたような気がします。
今は学生の親が、大学に「〇〇先生は休講で、子供が授業を受けられない」なんて苦情をするらしいから、興醒めです。
大学は大学で、学生課の職員に学生として意見や要求をしても、「学生の分際で何を言う」なんて空気があるようです。
学生の立場もすっかり変わってしまいましたね。
学生は大学に対して独立した存在だったはずですが、もはや学生は「生徒」とイコールな存在になってはいませんか。

さて、話がすっかりそれましたが、哲学の授業です。
偉い先生の話の意味は全く理解不能でしたが、教壇でビールを飲みながらおっさんが一方的にしゃべっている、という不思議な構図が好きで、結構出ていました。

でも、やっぱり、哲学って何だったのか未だにわかりません。
印象としては、過去の世界の、それも紀元前まで遡るような偉人たちがああ言っていた、こう言っているとか、そんなことを比較検討する学問という気がしてます。

なんかやってることも抽象的で、よくわからない。
突き詰めていっても、それってひとつの学問になるんだろうか？
なんだかよくわからないことをしているのが哲学だから、まあいいや。
自分はそんなことをする意味をあまり感じないから、やらない。

若かりし日に思っていた哲学に対する素朴な疑問と偏見です。

そのままにしておくのはちょっと悔しいのと、哲学を学んでいる人に誤解があっても失礼なので、哲学という言葉の意味を今日また調べてみました。
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6</a>
「哲学（てつがく、希：φιλοσοφια＝愛知）は、前提や問題点の明確化、概念の厳密化、命題間の関係の整理などの理性的な思考を通じて、様々な主題について論じる、学問の一種。また、そのような思考を通じて形成される立場も哲学と呼ばれる（ソクラテスの哲学、など）。」　ウィキペディア（Wikipedia）参照。

やっぱりよくわかりません。]]></description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/04/post_91.html</link>
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         <category>心の旅</category>
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 22:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>チベットを思う</title>
         <description>チベット情勢が大変なようですね。

中国による支配に抗議するデモは繰り返してあったことはあったんですが、今回ほど国際的に注目されているという機会はないんじゃないでしょうか。

個人的にですが、僕もチベットに行った一人です。
たかだが一週間、それもラサだけという体たらくでしたが、それでもラサの標高は3650メートルあります。高山病になったり、食べ物にあたったりと大変苦しい思い出となりました。

僕がラサを訪れたのは、もう4年も前のことになります。
2004年の3月でしたが、その頃はまだ西蔵鉄道はできていませんでした。
建設中という看板は出てましたけど。

チベットに行くためには入境証というものが必要になります。
確か中国では成都で発行してもらうことになるはずです。僕は日本でチベット旅行を仲介してくれる旅行会社に依頼して手続きをしてもらい、成都で受け取りました。
この手続きはほとんど業者の言い値です。詳しい費用の内訳を聞いたところ、知らない方が言いこともあるんですよ、となんとも旅行会社らしからぬ返答をされたのを覚えています。
基本的にチベットに入るためには観光ツアーとして入るということが前提となっていますので、一人で行っても形はツアーのようになり、現地の滞在ホテルも事前に決めなければならないし、入国と出国には現地でガイドが必ず同行します。
監視されていると言えば言えなくもないですが、あちらにつけば全くの自由に活動できますから、不自由さは特に感じません。
中国はチベットを国の一部と主張して支配を続けている訳ですが、実際にチベットに行くためには中国へのビザの他に、チベットでのビザ（入境証）も必要になる、というのが現状です。

チベットに関心をもつきっかけは、子供の頃に『サザンアイズ』という漫画を読んで、そこに聖地として紹介されていたというのがあります。その後ブラッド・ピットが主演した『セブン･イヤーズ・イン・チベット』でチベットへの想いが再び湧いてきたという感じでしょうか。
初めての海外旅行だったのですが、どうせなら行きたいと思うところで今後行く機会がないかも知れない場所にしよう、ということでチベットを選びました。
実際にチベットを訪れる際には『地球の歩き方　チベット』、ハインリヒ・ハラーの『セブン･イヤーズ・イン・チベット』、河口彗海の『チベット旅行記』、創元社「知の再発見」双書112『チベット』を読んでから行きました。
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         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/04/post_88.html</link>
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         <category>仏ゾーン</category>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 18:48:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>くさい街</title>
         <description>くさい、くさい、なんとなくくさいぞ・・・。
僕の今住んでいる家は、風向きによっては空気がくさいと感じます。
鼻を突くような汚臭がするという感じでしょうか。

臭いの元は、工場の大きなエントツから立ち上る煙です。
富士市に訪れたことがある方なら御存知かも知れませんが、こんな煙が市内の至るところにある大きな製紙工場群から、毎日終日空中に排出されています。

僕は富士市で生まれ育った人間ではないのですが、子供の頃から富士市を電車で通過する度に、吉原駅、富士駅周辺の悪臭とも言ってもいい空気の悪さと臭いを感じていました。
高校時代、周囲の市町村から学生が集まっており、富士市出身の子達には「富士って、くさいよなー」と、本人達には何の責任もないような感想がぶつけられてました。

今、富士市で生活するようになって、当時感じていたほどはくさいとは感じていません。
慣れてしまったからでしょうか？
いや、僕の家が煙を噴出する工場の側にはないからかも知れません。
でも、たまに洗濯物を干すために窓を開けていて、頭がいたくなるような感覚になる時があります。
そんな時は、風向きによって、こちらに臭いが運ばれている時だと思います。</description>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 16:36:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>タウンページの石原良純・・・。</title>
         <description><![CDATA[タウンページのＣＭって、何なんでしょうね・・・。
一般家庭に石原良純がおしかけるってやつです。
<a href="http://bj.nttds.co.jp/bj-dir/cm_lib.html">http://bj.nttds.co.jp/bj-dir/cm_lib.html</a>

だいたいのパターンは、石原良純が「何かこまっていることないですか？」と聞いて、
その家庭の方が、答えるというパターンです。
すると、彼がタウンページを持ってこさせて、その問題を解決するのにいい業社をタウンページで検索をするんですが・・・。

毎回、勝手に業社を呼んでしまうんですよね、彼が。]]></description>
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         <category>マイブーム</category>
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 00:00:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>おいわいわいわい！</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSCN5013.JPGのサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.jam-movie.com/sunisuni/assets_c/2008/03/DSCN5013-thumb-500x375-thumb-500x375.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.jam-movie.com/sunisuni/assets_c/2008/03/DSCN4840-thumb-500x375.jpg"><img alt="DSCN4840.JPGのサムネール画像" src="http://www.jam-movie.com/sunisuni/assets_c/2008/03/DSCN4840-thumb-500x375-thumb-500x375.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>

春ですね～！
新しい出会いと寂しい別れの季節。
街中で花束をもったお祝いされ人たちをよく見かける季節です。

そんなお祝い人の一人として、この度お祝いをしていただく機会がありました・・・。
]]></description>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 09:39:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>あのＣＭって、いったいなにさ！？</title>
         <description>最近、気になってしょうがないＣＭがあります。

ＮＴＴコミュニケーションズのＣＭです。

関東圏だけでしょうか。
平井堅の曲がＣＭソングとして流れながら、若い遠距離恋愛のカップルが登場するというものです。</description>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 00:37:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>認めたくはないが・・・。</title>
         <description>おととしあたりから、なんとなく体調がよくないような気がするんですよね。

特に寒くなる冬にですよ、冬。

今年も冬になって、やっぱり体調がよくない気がします。

まあ、冬以外の季節には、特に体調悪いとは思わないんですが。
かといって、今年は風邪もこじらせてはいないんですが。

でも、体調はよくないことは確かです。
ここ数年の過度なストレスも原因にあると思いますが。

メタボ予備軍なんですかねえー。</description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/03/post_82.html</link>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 00:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>鞆の浦架橋計画・・・。</title>
         <description>ニュース23で、鞆の浦に架橋計画なるもんがあると聞いて驚いた！
驚いただけでなく、個人的には「なんでまた・・・そんな愚かなことを」と憤りを感じた。

鞆の浦と言えば何と言ってもあの素晴しい景勝、眺望が魅力の町である。
歴史的にも非常に価値が高く、市や県が申請に真剣になれば、世界遺産にだってなれるような町なのである。

その町の景観をいっぺんするような架橋計画。

愚か以外のなんでもないよね・・・。</description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/03/post_83.html</link>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 00:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>やっぱり柴田はすごいよ。</title>
         <description>めっちゃめっちゃ久しぶりに更新します。
今年はじめて。
何ヶ月ぶりかなあ。

一時はもうこのまま閉鎖になるかも、と思っていました。
ようやく忙しさの波もひと段落し、次の波が来るのは来月になりそうなので、今のうちに更新します。

といっても、来週からしばらく、旅に出て、戻って、旅に出て、戻ってを繰り返しますので、次の更新はいつになるのやら。

この一年、やらなきゃなんない課題に追われていて、ちょっとした現実逃避についYou Tubeでお笑いネタを観てしまって、そのまま１～２時間逃避し続けるということをよくしています。

世界のナベアツのクイーンのネタ最高ですね。
改めて、アンタッチャブルなんかも昔のネタから見てますが、やっぱ面白いよね。
これ見たあとに、去年のＭ１の決勝なんて思い出すと、ほんと小粒感ありありだったもん。
</description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2008/03/post_81.html</link>
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         <category>マイブーム</category>
         <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 22:17:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>市川春猿</title>
         <description><![CDATA[最近、というかずっとずっと気になってはいたが、得たいの知れない存在だったのがNHK大河ドラマ「風林火山」で武田晴信役をやっている市川亀治郎・・・。
なんてブログ記事を書いたことがありましたが、本当はいい意味でもっと気になっていた市川さんは、市川春猿さんです。

最近、テレビでひっぱりだこですよね。
春猿さん。

春猿さんのＨＰがありました。
<a href="http://www.shun-en.com/">http://www.shun-en.com/</a>

]]></description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/11/post_77.html</link>
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         <category>マイブーム</category>
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 21:26:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>近・現代史教育の必要性</title>
         <description>先日の土曜日に日本テレビ系で放送されていた「緊急！ビートたけしの独裁国家で何が悪い!? 」という番組がやってました。
あまり実態の良く変わらない世界各地の独裁国家についての情報が、ほんの一部分なんでしょうけども、わかる番組だったので、何気にチャンネルをまわしただけだったんですが、結局最後までみてしまいました。

以前より興味をもっていたブータンの今後は、この番組をみてますます気になってしまいました。
知らない方が国民にとって幸せだったのか、いや真実は知っておくべきなのか。

こうした問題は現在の日本の国民にも当てはまるものがありますよね。
年金問題とか、皆さんそれぞれ思い浮かぶものがあるかも知れません。
僕は日本の近・現代史教育の現状について思い浮かべました。

番組後半に設けられた、ビートたけしと中曽根元首相、石原都知事との対談でも、石原都知事が奇しくも近・現代史教育の必要性を説いていました。
石原さんのキャラクターについては、あまり共感できる部分は今までなかったのですが、この発言については、僕も以前より同じように必要性を一番感じていた部分でしたので、同感しました。

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         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/10/dvd_1.html</link>
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         <category>あなたの知らない世界</category>
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 00:01:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ついにようやくいまさらながらのiPodライフ</title>
         <description>ついに。
ようやく。
いまさらながらの感はありますが、ipodを衝動買いしてしまいました。

今までアップルユーザーではなかったこと、外国メーカーであることで日本国内での対応が充分されているのか、などの不安があって、便利そうではあるなと思っていながら、通勤に長い時間電車に乗る訳でもなかったもので、特に欲しいとは思わなかったんですが。

先日の旅行で同僚が車にipodを繋いで、最近の歌から過去の懐かしい歌まで・・・次から次へと出てきて、しかも長時間の移動で同じ曲が一度も出て来ない。
いったい何曲このコンパクトな中に入っているんだい。

そんな驚きから急に欲しくなって色々と調べてみたら、つい買ってしまってました。</description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/09/ipod.html</link>
         <guid>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/09/ipod.html</guid>
         <category>マイブーム</category>
         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 12:15:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>上高地・飛騨高山・白川郷に行く</title>
         <description>昨日と今日、職場で職員旅行がありまして、一泊二日で長野県の上高地と岐阜県の飛騨高山、白川郷に行ってきました。
二日とも天気がとてもよかったので、山々の景色も綺麗によく見えて最高で、とても楽しい旅行になりました。

30を過ぎるまではあまり食に対するこだわりは無かったんですよね。
とりあえず腹がすいたら食べるけど、毎日同じものが続いても苦にならないタイプで。
例外はスイーツだけで、京都に住んでいたときは、おいしいケーキ屋さんとか和菓子屋さんを聞くと必ず一度は行ってみました。

30を過ぎてからは、どうせならおいしいものは食べておこう、と思うようになりました。
今でも個人や仲の良い友達同士で旅行をする時は、旅先では目的地を見ることが優先で、名物を食することもないことが多いのですが、今回は職員旅行。
学生時代の研修旅行や調査合宿とも違いますので、メインは食事やショッピングだったりします。

そういう旅をすること自体がほとんどないのと、旅をする時は個人の時は勿論自分で考えて行動するしかないですし、団体で出かけても幹事をすることが多かったので、今回は幹事もやってくれましたし、集合時間にあつまって、車で連れていってくれて、先々の目的地も決まっている、なんか久々に大名旅行みたいなもんですな。
決して大名的な立場ではないんですけど。
はい、ペーペーですから。

そんな訳で、飛騨牛を食べることと、高山ラーメンを食べることが今回の目的だった訳です。</description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/09/post_80.html</link>
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         <category>心の旅</category>
         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 22:35:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>モンマスティに行きましょう。</title>
         <description><![CDATA[静岡市葵区紺屋町の呉服通り商店街に、元清水エスパルスの澤登正朗さんが紅茶のテイクアウト専門店を出しています。

名前はMonmouth tea（モンマスティー）。
<a href="http://monmouth.exblog.jp/5772859/">http://monmouth.exblog.jp/5772859/</a>

渋谷に本店があるようで、６月３０日にオープンした静岡店は、その別店という感じになるのでしょうか。
あくまでもフランチャイズ店ということではないようです。

基本は奥さんが店頭に出られるようですが、澤登さん自身も、時間のある時は店頭に出て接客したい、と『エスパルスニュース』で書いていましたので、そんな期待もこめて出かけてみましょう。
場所は静岡パルコ斜向かいで、スクランブル交差点の南東にあるということでしたが、まあ地図の読める僕は問題なく着くでしょうね。
というか、誰でも問題なく着く場所でしょうけど・・・。

残念ながら澤登さんがいなくても、澤登さんや奥さんもオススメの「モンマスティー アイスミルクティー」を飲んでみましょう。
評判のメニューですが、まだまだ残暑厳しい中ですし、とってもおいしく感じるんじゃないでしょうか。

エスパルスサポーターも、そうでない方々も、いやサポーターであれば尚更一度は足を運ばないといけない気がします。
カフェレスト・ラディッシュに負けない、聖地になっていって欲しいとこです。

モンマスティに行きましょう。]]></description>
         <link>http://www.jam-movie.com/sunisuni/2007/09/post_79.html</link>
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         <category>グルメ評判記</category>
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 00:02:40 +0900</pubDate>
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