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2013年12月12日

App Storeにて122位獲得!

なんと!
App Storeの日本のユーティリティの無料ランキングで122位になっていました!
appstore122.jpg...深い。
深度があまりにも深い。
【の】が多すぎです。
そこまで掘り下げて、ようやく122位というのは...報告する段階ではありませんよね。

しかも今は、いなくなってるし。
数日前には、まだランクインしていたのが綺麗さっぱりいなくなっている。

アプリの紹介で【無料ランク1位に】みたいな文言を結構見かけますけど、無料でもなかなかトップなんて取れませんよね。
しかもMVKJYOUGIなんて、一般的にはニーズありませんし。
ランキングに見かけることがあっただけでも珍しかったと思います。

ということで記念に残しました。
スクリーンショット機能でも取り付けたら、また変わるかなぁ...

ちなみにココにあります。
MVKJYOGI App Storeバージョン

2013年12月11日

壁なんて乗り越えられない

まぁ、どうでもいい話なんですけどね。

客観的にですよ。
...まぁ...こう...ハードルなんかが迫ってきた時には、何とかギリギリ飛び越えたり、引っ掛かって倒しながらも...まぁ走れますよ。
それでも、もう息ハァハァ言ってますけどね。

で、走り続けました。と。
また、ハードル越しました。と。
で、次、壁でした。と。

...いや、無理ですよ。
壁出ちゃったら無理ですよ。
壁なんですもの。

越えるなんて発想よりも「あれ?コース間違った?」ってなりますもの。
壁なんですから。

...いや、でも、これ行けるんですか?本当に?
...いやいや、やっぱり壁は無理ですよ。壁だものなぁ...

見えちゃったから通れないのですかね?
じゃぁ、見て見ぬふりすれば通れますかね?
...いやいやいや、見過ごそうとしても物理的にぶつかるもの、無理ですよ...なにせ壁なんですから...

なんでしょうねコレ。
...じゃぁ...詩です。
「見過ごそうとしても物理的にぶつかるもの無理ですよ」をサビの部分にして...
あとは曲ですね。
なんだコレは。

2013年12月 6日

世界でも希とされるSystem ID 2つ現象

たぶんですよ。
...ここで転んだ日本人は私が最初で最後かも分かりませんね。
なので再び転ぶ1年後の自分のためにでも書き残しましょう。
もしくは、珍名所として【希】とされるソノ画像を残すとしましょうか。
systemidtwo.jpgでは何故【希】かは、とにかく【この情報】が英文のみで【希に起こることがある】という程度の情報しか無いからです。

このライセンス管理では【System ID】という表現を使っていますが【macアドレス】や【Ethernet ID】と書くと、どの辺りかがハッキリ分かると思います。
ライセンス絡みでは、かなり必須な数字です。
そしてライセンス管理に使われるだけあって、使っているマシンに初めから付けられており、特殊なことをしない限り変更されることはありません。

でも2つ表示されるのが珍しいと言っても「Ethernetが2つ付いてるボードだったら2つ出たっておかしくないのでは?」という疑問も残るかも分かりませんが、通常優先順位が付いており、そして【この画像】に表示されたIDも、まさしくファースト&セカンドなEthernet IDです。
そして【R】に表示されている部分が、様々なライセンスでも通常使っているソレとなります。

じゃぁ「とりあえずライセンスIDとして表示されているのだから別に問題無いのでは?」と思われるかも分かりませんが...
このSystem IDチェックツールは、通常ファーストのみ表示するのに、何故か2つ表示されてしまいました。
そして【2つ表示された時の最大の問題】は、このIDを1つに絞って表示させた際には、後者であるセカンドなEthernetを選んでライセンス認証を開始してしまうところです。

まぁ、フローティングであれば、それを後者のIDへライセンスを与えれば、それで済む話でもありますが、ノードロックであった場合には、ファーストなEthernet IDでライセンス取得しているため、認証でセカンドを選ばれてしまうと、ライセンスが無効と判断されてしまいます。
つまり使いたいソフトウェアが使えないのです。

英文での解決方法でも【後者のIDにライセンスを与えたい場合はフローティングライセンスにて付与してください】とのこと。
私のケースとは、全く関係が無い解決方法です。

...何か始めようとすると「何故こんなところで転ぶ?」という気持ですね。
100m走のスタートラインに並ぼうとして、向かった時に転んじゃって保健室行きになっているような状態ですよ。コレ。

結構大怪我なんですけど、まぁ保健室での応急処置として...くらいの解決方法を見つけました。
では...いきますよ...見逃さないでくださいね。

【再起動する】です!

【何度も再起動する】です!

【ファーストを認識するまで再起動する】です!

つまり、マシン様のご機嫌が良ければ、en0をしっかりと認識してくれるでしょう。
...まぁ、あと...ですね...再起動の際にマシン様にお供え物でもしてみてはいかがでしょうか?
私の場合、ビスケットなんかをマシン様の前に置くと、比較的正常に認識してくれますかね。

まぁ、日本人で私一人が引っ掛かってることでしょうし、もう【こんな解決】でいいです。
これ以上もう面倒です。

©Toshiyuki Matsui